【早漏あるある】よくある風俗での失敗体験談まとめ

風俗失敗談

 

失敗体験談

僕は早漏の悩みを持っているときから風俗通いを続けていました。

 

慣れてくれば早漏ならではの楽しみ方を覚えてきましたが、最初は失敗もたくさん経験しました。

 

僕の風俗失敗談を紹介します。

 

 

コース選択のミス

早漏だと、ついつい短い時間を選択してしまいがちです。

 

しかし、お店によっては50分や60分など長い時間を選択するとマットやローションプレイなど、できることが広がることもあります。

 

慣れてきて長めの時間を選択できるようになってから、最初からもっと長時間コースも積極的に利用しておけば良かったと後悔しました。

 

また、長いコースを利用して慣れていないときは、前戯をどうすればいいか分からずにすぐに攻守交代してしまいました。

 

コースに応じて前戯は焦らずに時間をかけてゆっくりやることが必要です。
イメトレの重要性が身にしみて分かりました。

 

 

 

メインの前にフィニッシュ

ソープの場合は挿入がメインディッシュです。
しかし前戯の段階でフィニッシュしてしまった経験もあります。

 

ソープであれば早い時間の前戯でフィニッシュすると、そのまま2回戦として継続できる場合もあります。

 

1番やってはいけないのは、イク直前で挿入してしまうことです。
まさに3こすり半という状況も経験しました。

 

早漏であれば、見栄ははらずに自己申告して前戯は控えめに早めの挿入をするようにお願いするべきです。

 

 

 

騎乗位は危険

騎乗位だと女性が動くので、イキそうになってもブレーキがききません。
素股だと騎乗位が基本になりますが、ソープであれば基本的に正常位を選択するのがセオリーです。
イキそうになったら、動きを止めて少しでも回復させます。

 

毎回正常位だと飽きるので、バックを選択することもありますが、バックだといきそうになって動きを止めると、どうしたの?っと不思議に思われます。

 

正常位であれば、抱きついて動きを止めたりスローするメリハリをつけやすいです。

 

 

 

頑張って早くフィニッシュした結果、2回戦目を断られる

風俗通いをはじめて間もないころに優しい風俗嬢が時間を余らせて逝ったところ、2回戦目をやってくれました。

 

その時は早漏は2回戦セットで対処すればいいと簡単に考えて、次に行った時は1回目をなるべく早く終わらせようと意識しました。

 

しかし、次にいったときは半分近くの時間を残していたのですが、2回戦を断られてしまい残りの時間はひたすらトークになってしまいました。

 

ソープやヘルスでは、2回戦に応じてくれない子の方が多いです。
2回戦を前提でいくなら回転式のピンサロを利用するとよいです。

 

 

 

化物が来た

早漏のメリットは、多少は好みではない女性であってもイケる可能性が高いことです。

 

可愛くて締まりの良い女の子だと、すぐにいってしまうので、節約優先で指名せずに安いお店に突撃したところ、ものすごい化物がきました。

 

早漏ゆえに、出すという目的は果たせたのですが、フィニッシュしてしまったことでお店を出た時にもゲンナリしてしまい、こんな体質の自分が嫌になりました。

 

早漏は相手を問わず逝きやすいメリットはありますが、お店選びと指名は重要です。