正しい早漏トレーニング方法で今よりもっとセックスを楽しもう!

正しい早漏トレーニング法

 

早漏の正しいトレーニング方法

早漏トレーニングは間違っている方法もたくさんあり、一歩間違うとEDや遅漏の原因、早漏の悪化をさせてしまうものもあります。

 

間違った事例や注意点はコチラのページをご覧ください。

それは危険!間違った早漏トレーニング方法

 

ここでは正しい早漏トレーニング法を紹介しています。

 

 

肉体的問題と精神的問題

早漏は原因に応じて適切なトレーニングや改善方法が変わってきます。
主要な原因と区分をご覧ください。

 

肉体的問題による早漏
  • 包茎など亀頭やペニスが刺激に慣れていない
  • 加齢が原因の早漏(射精管閉鎖筋の退化)
精神的問題の早漏
  • 必要以上に興奮してしまう(セックスに慣れていないなど)
  • ストレス(自律神経の乱れ)

 

細かく分類することもできますが、大きく分類すると肉体的問題と精神的問題で各2種類ずつの合計4パターンになります。

 

早漏の原因のひとつが、経験の浅いことです。

 

普段は皮の部分でしかオナニーをしない人は、風俗やソープで異性にイジってもらうと亀頭なども万篇なく刺激されます。

 

亀頭の表皮が薄いと痛いと感じることもあります。
精神的問題にも免疫力のなさがあります。

 

たとえば中学生くらいでれば、エロ本など静止画で女性の裸を見ただけで興奮して勃起するものです。

 

今の時代はネットで簡単にエロ動画を閲覧できるため、成人男性になるとほとんどの人が静止画を見るだけでは勃起するほどの興奮をしなくなるでしょう。

 

これは脳に免疫力が付いているから起こる現象です。

 

最近の若者はエロ動画の見過ぎで生身の女性相手だと逆に興奮しないというケースもありますが、基本的に動画や画像で女性を見るのと実際に風俗で女性と触れ合うのは別物です。

 

慣れていないために、興奮しすぎたり刺激を強く感じすぎる場合は、経験を積むだけで解決できる場合があります。

 

明らかに経験値が浅い中で早漏に悩んでいるのであれば、お金はかかりますが風俗に通って経験値を高めることが1番のトレーニング方法です。

 

精神的問題の早漏は、緊張しすぎてすぐに射精してはいけないという気持ちが、早漏を悪化させる要因になることもあります

 

風俗やセックスは失敗を重ねてレベルアップしていくものです。緊張はせずに、早漏だったら早漏なりの楽しみ方を考えるなどリラックスして楽しむことを優先に経験値を高めていきましょう。

 

 

 

チントレの方法

老化が原因など肉体的原因の場合は、チントレをすることで早漏を治せるケースもあります。
代表的な手法は次の通りです。

 

ジェルキング

半勃起状態にして、根元からギュっと手で握って根元から亀頭に血液を送り込んで一定時間、強く握ったまま固定する。亀頭増大にも繋がります。

 

PC筋トレーニング

肛門をゆっくり締めて、思いっきり締めた状態で10秒キープ、緩めて5秒インターバルを取った後に繰り返すことで、勃起に必要な身体の内部にあるPC筋が鍛えられます。

 

 

他にもオナニーを射精寸前で我慢する方法などもありますが、僕の経験上1人で実践するオナニー系は長続きさせるのが難しくて効果を得られにくいです。